ポケモンGO ショーケース:残すべきポケモン(XXL)

ポケストップのショーケースの審査基準はただひとつ、サイズです。一番大きいポケモンが勝つので、XXLのポケモンはほかに目立つ点がなくても残す価値があります。だからこそボックス整理で失いやすいのです。査定画面では平凡に見えるポケモンが、ほかのポケモンと一緒に博士送りの山に入ってしまいます。

ショーケースの審査方法

ショーケースはサイズで審査され、一番大きいポケモンが勝ちます。レイドやPvPとは別の基準なので、バトル用に残すポケモンとショーケースで勝てるポケモンは必ずしも同じではありません。

ボックス整理に関係するルール

残すべきポケモン

XXLのポケモンを残しましょう。この検索で手持ちのXXLをすべて探せます:xxl

ショーケースの前には、& で対象の種類やタイプに絞り込みましょう。例:xxl&コイキング や xxl&みず。

XXSのポケモンはショーケースでは勝てません。常に一番大きいポケモンが勝つからです。サイズを集めている場合だけ残しましょう:xxs

POGO Cleanupでの守り方

POGO Cleanupのガイド付き整理は、XXLのポケモンを初期設定で残します。最初のタグ付けステップに xxl が含まれているので、最後の博士送り用の検索より前にタグが付きます。最後の検索は、タグ付き・お気に入り・相棒のポケモンをすべて除外します。コレクター向けにXXSの保護もオンにでき、コレクターとハードコアのプリセットでは自動でオンになります。

ショーケースに出すポケモンを博士送りの山から守る

ガイド付き整理は最初のステップでXXLのポケモンにタグを付け、タグのないポケモンだけを博士に送ります。

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よくある質問

ショーケースに参加させたポケモンを博士に送れますか?

送れます。参加中のポケモンはロックされないためです。念のため、ショーケースが終わるまで残しておきましょう。

XXSのポケモンがショーケースで勝つことはありますか?

ありません。ショーケースはこれまで常にサイズで審査され、一番大きいポケモンが勝つので、XXSが有利になることはありません。

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